新宿の高級デリヘルと実態との相場

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高級デリヘルと言っても60分2万円もいかないところがあります。こうしたお店は、経営側が、"高級そう=質の高い女性がそろってそう"な感じを演出しているに過ぎない場合があります。一度のプレイで、4、5万は、払えないけど、2万円弱なら払えそう、それで質の高い女性を相手にできるならと期待をもたせるわけです。

しかし、世の中、そんなにうまくできていませんから、お客さんのそうした淡い期待は、見事に裏切られることが多いのです。まれに、大当たりのデリヘル嬢がいることで、また、期待を煽るのですから、名ばかりの、なんちゃって高級デリヘルというのは、ずいぶん罪作りなものですね。

さて、一概には言えないでしょうが、ひとつの目安として、90分4、5万円というサービス料金が、いわゆる高級デリヘルの価格帯ではないでしょうか。中には、外れ嬢がいるかもしれませんが、おおよそこのクラスになると、お客さんの好みの差こそあれ、質のともなったデリヘル嬢とお相手できるのでは、と思います。

こんな上から目線で言うのは、何ですが、高級デリヘル嬢として働く由佳としては、やはりそれくらい欲しいと思うのです。あ、サービス料が丸々自分のものというわけではありませんよ。私が勤めている新宿のお店では、バック率60%です。稼いでそうと思われるかもしれませんけど、自分の安売りは、したくないですし、一日の接客人数は多くないので、その割かも。でも、出勤すれば、ひとりもお客さんが付かない日はないですけど。

由佳は、ほかのお店については詳しく知らないですが、数をこなす必要がないので、ひとり、ふたりお相手したら、予定を切り上げて、家に帰ることもあります。わがままな働き方かと思われるかもしれませんけど、やっぱり大変な仕事ですから、体調が優れなかったり、気分が乗らないときは、無理をしないようにしています。

言い忘れました! 高級デリヘルで、本番が当たり前にあると思っているお客さんが、ときどきいるのですが、由佳の場合は、ありませんよ。悪いですけど、4、5万円くらいでそんなことを期待しないでほしいです。もっともいくら積んでもらっても相手なんかしませんけどね。だいたい、そうお客さんて、ほとんどが、それほど余裕がなくて、リピートしてきません。由佳が、本番を断るからかもしれませんけど、そういう紳士的でないお客さんは、ノーサンキューです。

東京でお洒落な街の上位に入るであろう青山で莉緒は、M性感マッサージの仕事をしています。今のお店で働く前は、五反田に勤めていました。同僚は、みな化粧っ気がなくって、髪はプリン頭でボサボサ、着ている服は、黒っぽくて、靴はすり減っていたりします。それと皆一様に、大きくて黒いバッグを持っていました。仕事道具といつでもどこでも寝れるように、お泊りセットが入れるためです。

風俗の仕事って、男性客からすると、女性性を求めるものですが、働く女性からすると、手っ取り早く稼げるからとか、規則正しい仕事ができない、風俗以外の仕事しかできないからという理由でしている場合があります。お金があったら楽しく遊んで、お金に困ったら、好きな時間に出勤して稼ぐという繰り返しです。遊びたいという以外に特に目標、目的もなく過ごすのです。そんな考えだから、身なりに気を遣わなくなるのでしょうね。私もそのひとりでした。

私は、そんな自堕落な生活を2年くらいしてました。23歳くらいですね。当時、待機室で30歳過ぎの女性とよく一緒になるときがあったのですが、彼女は、指名がほとんどとれないのです。私が接客を終えて、待機室に戻ってきても、彼女は、ずっと携帯電話を弄ったままです。そんな彼女を見ていたら、「あと数年で自分もそうなってしまうのかな? そしたら自分は、どうするのかな?」って思うようになって、専門学校に行って資格を取ろうって決めたのです。

この自堕落な生活を何とかするには、「自分自身を律し、環境を変えなくては!」と思い、五反田のお店を辞め、青山のお店に移転しました。恥ずかしながら、当時は、貯金がまったくないので、風俗の仕事を辞めることができなかったのです。。

働き始めは、自分の垢抜けなさに恥ずかしくて仕方ありませんでした。黒い服にボサボサ頭、それに似合いもしないルイ・ヴィトンのバッグ。街行く人は、頭からつま先までコーディネートされているのに、私の格好って......。でも、おかげでお洒落に気を遣う楽しみに目覚めたし、結果としてお客さんが、以前にも増してとれるようになりました。お洒落のために、ちょっと出費が多くなったかもしれないけど、遊ぶ機会が減ったので、順調に貯金ができています。この分だとあと半年くらいで、予定額を貯められそうです。目標額に達したら、風俗の世界からすっぱり足を洗って、次の目標に向かって前に進んでいけたらなと思います。

私は、船橋でホテヘル嬢をしています。今のお店に移転してくる前、デリヘル嬢をしていたのですが、ものすごいゴミ屋敷というかゴミ溜めの部屋に呼ばれたことがあって、逃げ帰ってきたことがあったのです。便器は、汚物がそのまま、浴室は、カビだらけ、押し入れには、猫のような毛むくじゃらな"何か"が布団に挟まっていたからです。

それが、私の風俗嬢歴の中で最もショッキングな出来事で、自宅派遣のデリヘルは、もう金輪際辞めようと決心したのでした。でも、基本的にぐうたら、ズボラな性格なので、まともな昼職には就けず、"絶対、お客の自宅には行かない"ホテヘルを選んだのです。

そこで、美月と改名し、今に至るというわけです。ただ、船橋ってラブホテルが、あんまりないのです。お客さんとしては、料金を抑えたいでしょうから、必然的に、その少ないラブホテルの中で休憩、宿泊費が安いラブホテルが選ばれます。そのため、何度も同じラブホテルに行くことになるのです。

ここで困ったことがあります。同伴であれば、お客さんに受け付けを済ませてもらい、私は、誰にも目を合わせることなく、お客さんに付いて行けばいいのです。しかし、お客さんが、すでにチェックインしていて、後から私が向かう場合は、受付に声をかけなければなりません。

ラブホテルで何をしようと勝手ですが、受付に何度も声をかけていれば、「ああ、風俗嬢なんだな」って思われるでしょう。受付は、目線を合わせないようにしてくれますが、まったく見ないというわけではありません。私の被害妄想ではなく、きっと気づいているはずです。

指名が立て続けば、それは私にとって報酬が増えることを意味し、よいことなのですが、ラブホテルの受付からすれば、「一日にいったい何回来るの? 毎回、相手が違うぞ。なんて痴女だ!」と思われることになるのです。

お客さんが利用するラブホテルが、無人受付だったら、こんな気苦労は無用なのですが、船橋の安いラブホテルとなると、有人受付しかないのです。お客さんに、美月は、ホテヘル嬢というのがバレるのは、仕方ないことですが、それ以外の方に知られるのは、それがラブホテルの受付という第三者であっても、やはり抵抗がありますね。

ラブホだらけの都内なら、こんな悩みは、ないのかなと思いつつ、ただいま、移転を計画中です。

風俗のお仕事には、いろいろありますが、「理緒は、SM店で働いてます」って言うと、きっとみんなドン引きするでしょうね。もっともそんなことを話す友達なんて、ひとりもいませんが。

理緒が、SMの世界に入ったきっかけは、お金というよりも"興味"からでした。以前は、外資系の金融会社に勤めていて、それなりのポジションで、同年代の男性よりも収入があったと思います。高い服を着て、おいしいものを食べて、タワーマンションに住んで、贅沢して......、周りから見たら、羨ましがられるような生活をしていたかもしれません。でも、実際は、満たされないで、逆に満たすために、お金を使っていたんだと思います。

ある日、会社の部下の男の子が、手痛いミスをしたことがありました。いつもなら冷静に問題の解決を優先して、あとから原因を追究し、同じミスを繰り返さないように諭します。しかし、そのときは、日ごろの満たされないストレスから、つい感情的になって、怒鳴ってしまったのです。すると、その男の子は、シュンとなって両膝を付き、許しを乞うてきたのです。

そのとき、相手を屈服、迎合させることに私は感じてしまいました。頭を垂れていた彼には、気づかれなったと思いますが、私は、あまりの気持ち良さに、口角を上げ、笑顔になっていたと思います。こうして、私は、少しずつ自分の中のサディズムに目覚めるようになったのです。そして、ネットで調べたり、神保町の古書店で関連書籍を買い漁ったりして、SMの世界で頭の中をいっぱいにしていきました。しかし、そんなことをしても、思いは妄想であり、何ひとつリアルではありません。結局残るのは、満たされない空虚感だけです。

そこで、本来の私を取り戻すために、池袋のSM店の戸を叩いたのです。私は、これまで勤めていた仕事を辞め、M嬢として過ごしました。S嬢になるには、マゾヒストとしての痛みや快感を知ってこそ、サディストとしての勘どころを理解する必要があります。

プレイを終えた翌日には、全身があざだらけ、縛った跡だらけです。それでも私には、勲章のように思えました。この崇高なる精神プレイの現れに見えたからです。

それから2年。M嬢として過ごしてきた知識と経験を活かし、今後は、S嬢として生きていきたいと思います。

私は、会社に向かう途中、池袋のソープ遊びを満喫することにしました。池袋でソープ遊びをエンジョイしようと考えたのは、ときどきあります。予約なしでは楽しめないソープ店ですが、オキニが出勤ということで我を忘れてしまいました。

気になる価格は、入会金が0円、ネット指名料は0円、50分コースが、適切な16000円也。80分以上のコースで、足コキが無料ということです。よって、私が、支払った金額は16000円です。電話担当の男性は、20代前半の落ち着いた感じの方で、こちらも穏やかな気持ちにしてくれる接客でした。

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髪は、ふわふわボブ、セクシーOLファッションは、控えめな乳輪に心打たれます。ゆかりさんを眺めると、癒し系Gカップのご登場です!高身長のツンデレ小悪魔系痴女を待望していたのに未練が残りますが、イマラチオをやってみした。未体験のオプションオプションの脇の下の匂いかぎとオナホールを加えてみました。

ほかにも有料オプションには、足コキや手コキ等いろいろあるようです。シャワーの後、ゆかりさんの癒し系Gカップを我を忘れてちゅうちゅう吸いまくりました。ワレメをねちっこく撫で回すと、彼女は、快感に浸るように、ゆったりと身もだえまくっています。次に仰向けになりアロマオイルを垂らし、ねっとりフェラ、天にも昇る気持よさ。徐々にフェラのストロークがスピードを増し、時短しようとしていましたが、日頃からPC筋を鍛えている私はかなりの遅漏なのです。女の子の息がだいぶ上がってきました。

私の息子は、いつもはなかなかイカないのですが、やっとゆかりさんのお腹の上に射精とはなりませんでした。パンティー持ち帰りやおっぱい洗いで発射するのも最高ですが、お口に出すのは、最高となりました。料金は、適切な価格ですが、こちらのソープ店の人気嬢の容姿は、パネマジで立ち直れないくらいに悔いを残すことになるでしょう。

しかし、池袋の風俗で満足感にひたるなら、濃いプレイのソープを楽しめば大はしゃぎします。